「なぜ、わざわざ地球の裏側であるペルーまで行くのですか?」 そう聞かれることがあります。
ただ景色を楽しむための観光旅行であれば、他の場所でもいいのかもしれません。 けれど、私が人々をお連れしたいのは、魂の深い部分が呼び覚まされる「巡礼の旅」です。
私たちが生きる日常は、「何かをしなければならない(Doing)」「こう見られなければならない」という思考(エゴ)のノイズで溢れています。肩書きや役割といった重たいラベルを何枚も着込んで、いつの間にか「ありのままの自分」が呼吸できなくなっていることに、多くの人が気づいていません。
私が人々とペルーへ行きたい最大の理由。 それは、あの神聖な大地が、私たちがまとってしまった「ラベル」を優しく剥ぎ取ってくれるからです。そのポイントの場所は人によって違うのですが、ハラハラを自然に涙が流れる方々をたくさん見てきました。
だからこそ、2018年に出発された半分ほどの方が、2026年再度参加されるのかもしれません。

思考(エゴ)が沈黙する、特別な周波数の地
ペルー、特にアンデスの山々や聖なる谷には、地球の特別な周波数が流れています。次元を超えた高次のポータル(入り口)が点在し、古代から人々の純粋な祈りが何層にも重なっている場所です。
その圧倒的な大自然とエネルギーの渦の中にポンと身を置いたとき、私たちの「頭(思考)」は、もう理屈をこねることができなくなります。
「どう生きるべきか」「何が正解か」 そんな小さなエゴの囁きは、アンデスを吹き抜ける風の前に完全に沈黙します。
そして思考が止まったその瞬間に、ハートの奥底にある「内なる炎」が、本来の輝きを取り戻し始めるのです。
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言葉という「翻訳機」を捨てる旅
私が大切にしている『The Joy of Being(存在の喜び)』というテーマにおいて、最も重要なのは「言葉での説明を手放す」ことです。
言葉にして誰かに伝えようとした瞬間、「うまく言わなきゃ」というエゴが混ざってしまいます。 ペルー巡礼の旅は、この言葉という「翻訳機」を完全に外す旅でもあります。
特別な場所で感じた震えるような感動を、無理に言葉にする必要はありません。 ただ、その土地の土を踏みしめる肉体の感覚。 目に飛び込んでくる、信じられないほど鮮やかな空と大地の「色」。 古代の遺跡に響く風の「音」。
それらを全身で浴びて、ただ自分自身の内側で共鳴させるだけでいいのです。 何か特別なスピリチュアルな能力なんて必要ありません。「ただ、そこに在る(Being)」だけで、宇宙との完璧な調和が起こります。それが日本にいるよりも深く体験できるのです。

「I AM THAT I AM」を細胞に刻み込む
ペルーの聖なる大地に立ち、何者でもない「ただの私」になったとき。 あなたはきっと、涙が出るほどの深い安らぎと共に、この真実に気づくはずです。
「今のこの瞬間、私はすでに完全に満ち足りていて、完璧なのだ」と。
何かができるから価値があるのではなく、ただ存在しているという一点において、最も強いエネルギーを放っているということ。
「I AM THAT I AM(私は私である)」
この究極の自己信頼を、頭で理解するのではなく、肉体と細胞のすべてに刻み込んで持ち帰るのが、このペルー巡礼の旅です。
あなたがただ、あなたとして在る。その圧倒的な美しさと喜び(The Joy of Being)を取り戻すために。
私と一緒に、この神聖なポータルへ旅立ちませんか?
来年もというお約束はできません。4月25日を最終の申し込みにしたいと思います。
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